【ギター】 ギター 楽器 上達 方法 考え方 その4【上達】

ギター練習!
モチベーションの具体的な上げ方!
こんにちは、久保文明です。
ギターを上達させるには、練習を継続するに限ります。
その練習をするにはモチベーションが大切になってきます。
練習を継続するには『モチベーション』が必要です。
そのモチベーションの具体的な上げ方について、
あくまで個人的に感じたことですが、書いていきたいと思います。
・期限を設定して『緊急性』をもたせる
前に記事で書いたことですが、
期限などを持たせることで『練習しなければならない状況』を作ることができます。
バンドを組んだり、演奏会をするのも1つの手段です。
個人での目標管理も、徹底できればお手軽で良いと思います。
・弾きたい曲のスコアを入手する
スコアの前に、弾きたい曲を選ぶことが重要だと思います。
ある日突然、ギターが弾きたくなった人は少ないと思います。
誰しも好きな曲、アーティスト、キャラクター等がいて、
楽器を手にしてみようと思うと思います。
そんなアーティストの曲が弾けるようになると、
かなり楽しいと思います。モチベーションに繋がるのではないでしょうか。
・アンプをしっかりしたものにする
弾きたい曲も、しっかりとした音で練習できなければ、
あまり面白くないものです。
人によっては、ギターよりもアンプを大切にすることがあります。
微妙なギターでも、アンプの性能によってしっかりした音が出るからです。
好きな曲は、しっかりした音で、楽しく弾きたいものです。
それがモチベーションにも繋がると思います。
・エフェクターなどで音を作ってみる
アンプの他にも、エフェクターがあると楽しみが増えます。
アーティストによって使っているエフェクターが違ったりします。
同じエフェクターを使ってみることも、面白いと思います。
・かっこいい、欲しい形のギターを買う
これは一番最初の段階での話ですが、
買ってから『あれを買えば良かった』と思うことはよくあります。
もし好きなアーティストがいて、その人が使っているギターを使いたいのであれば、
そのギターを選んで買うべきだと思います。
使いたいギター、欲しいギターを買う、という当たり前のことです。
買う際に『どのギターがいいですか?』ということを考えると思いますが、
機能面を除けば、あとは『見た目』です。
弾きたいな、弾けるようになりたいな、と思うギターがあれば、
モチベーションが保てると思います。
もちろん、入門機にも様々な形があります。
個人的な感想でしたが、僕はこのように感じています。
それでは、今日はこの辺で……。


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